グローブ・ジャングルに、挑戦状

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年5月1日

どーも、小沢道成です。
まずは、この写真。どーん!

小野川晶の頭です。お団子かわいいね。

今日は、写真撮影を朝からしてました。何の写真かっつーと、パンフレット用です。
そう!今回は会場でパンフレットを販売しますの。
まぁ、旗揚げということで、いろいろ紹介をしようとのこと。
内容は見てからのお楽しみってことで!じらすじらす!
撮ってくださったのは、橋本さんという男性の方。優しさが溢れ出てますの。
撮ってもらってて楽しい楽しい!写真、お楽しみに!うーん、じらすじらす!

撮影のあと、シーン稽古をし、その後にダンスの稽古。盛りだくさんだな、今日は。
筋肉痛もすっかりとれ、ダンス筋がついてきたな。

そしてそして、その後は、通し稽古。
小道具の確認や、もろもろの確認。いっぱいいっぱいだ。
みんなの顔つきも、いつもに増して真剣になっていき、良いもの創るぞ!と熱意が伝わってくる。
舞台ができて、音と照明が入ったら、これまたさらに良いものになるんだろうなぁ。楽しみだ。
本番まで、あと少し。
まだまだ挑戦していくぞ。

てことで、第一歩目の挑戦をしてみました。
その写真。どーん。

小野川晶の頭のお団子に、どれだけのテープが乗るのか試してみました。
これだけ乗りました。
うん、挑戦をし続けよう。


グローブ・ジャングルを、彩る女性

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年4月30日

こんにちは。
こんなにすぐに2回目の登板が来るとは思いませんでした、制作の中山です。

今日は、2回目の衣裳合わせとヘアメイクの相談会がありました。

衣裳プランを担当してくださるのは、
森川雅代さんという若い女性のプランナーさんです。
鴻上さんとのお仕事は今回が初めてです。

若い女性ならではのかわいらしさと、
ピリリと効いた大人の毒気が共存した、不思議な感じの方です。
選ばれる衣裳も、ご本人の雰囲気と共通したところがある気がします。

素敵な衣裳を着ると、劇団員もテンションがあがるみたいです。
見ているこちらもテンションがあがります。

そして、ヘアメイクプランを担当してくださるのは、
西川直子さんという、これまた素敵な女性のプランナーさんです。
鴻上さんとは、KOKAMI@networkの公演でもご一緒しています。
今日はたくさんカツラを持ってきてくださいました。

普段は決して付けることのないような色のカツラをかぶっては、
キャーキャー言ってる、劇団員たち。
ちゃんと西川さんのアドバイスを聞いときなさいよ!

そして、ダンスの振付を担当してくださるのは、
パワフルなお姉さま、安達桂子さん。
前回の虚構の劇団準備公演でもお世話になりました。

各劇団員の性格を見抜いて、ビシバシ指導してくださいます。

今回の振付も、振りがついたとたんに
「かっこいー!!」と劇団員から声があがっていました。
それを踊りきれるかは、キミたち次第です!

グローブ・ジャングルを、担ぐ男性のご紹介は、また後日・・・。

写真は、ある日の撮影風景。
被写体は、山崎雄介さん。
レフ版を持っているのは、渡辺芳博さんです。

何の撮影風景なのかは、明日の日記に書かれることでしょう!


グローブ・ジャングルで、壊す

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年4月29日

Image273.jpg
どうも、三上陽永です。

壊しますよ。え~壊します。

破壊と創造ですよ。

最近わかってきたんです。
師匠は、まずリアルな感情にこだわり、嘘のない芝居をする。

ちゃんと感情が流れて、芝居として師匠の中の最低基準を満たすと、
あとは壊します。破壊ですよ。

常識なんてもんないし、むしろ演劇界の常識なんて壊してなんぼでしょう。

え~そうです。
そんなだから、役者は壊れますよ。どんどん壊れます。

稽古も終盤。
毎日稽古やって、激しいダンス練して、
酒飲んでりゃ、そりゃあ壊れます。

おっさんみたいな長身の女優が現れたり、
死ぬ程にんにくの臭いさせてくる役者が現れたり、
骨と皮しかない役者が現れたり、
ずっと屁が止まらない女優が現れたり、
グルグル♪言ってる女優が現れたり、
鏡しか見てない役者が現れたり、
どう考えてもおばさんにしか見えない18歳が現れたり、
目力ゼロの役者が現れたり、
裸で踊る猿人が現れたり。

そりゃあ~壊れますよ。

え?だからなんだって?
だから、おもしろいんです。


グローブ・ジャングルは、におう

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年4月28日

どうもどうもで始まるジャパニーズスタイル。
初日までいよいよ2週間を切りました。
よりハングリーに面白い物を求める皆の表情。
日に日に稽古場は熱気を帯びています。
あっ、どうも渡辺です。

さぁさぁブログも二周目に入りましたな。
『グローブジャングル○○』で始まったブログのタイトルも
当初のコンセプトから離れ皆独自のスタイルを貫きつつありますな。

え~、一周目のわたくしのブログは勢いで書きまして、
ファンキーになりすぎたため、
ちょっと反省して今回は客観的な視点で書きます。

稽古場にあるもの臭いを片っ端から嗅いで、
臭いものにファブリーズをぶっかけてその効果を見極め、
次回のブログにはその結果を報告しようと、
次のブログのネタにまで照準を合わせ、
ファブリーズを中心の探究心に富んだオイラの自由研究。

と、そのつもりでブログに貼る画像のファブリーズを
一生懸命ロケーションしていたら、
劇団員から「なんでそういうの撮るの?こういうの撮りなよ。」と言われ、
撮った画像がこの一枚。
08-04-27_21-31.jpg

何かを必死に書いているこの男は劇団員のヨーエイ(三上陽永)です。
台詞を忘れた時のために遠くからカンペを出せるように、
ベニヤ板に自分の台詞を書いているところです。
または美味しさに貪欲な彼は、自分の立ち位置の後ろに置く屏風を制作しているところです。
なにやらにおいますな。
御宅のこの屏風、面白さのニオイがしますな。
どのシーンで使われるのか?

演出部で稼働中のクマ夫は毎日に怪しげな物を詰め込んだハンズの袋を持ってきて、
同じく演出部の福子がそれを調理し、食通のショージさんに味見をしてもらっています。
ワカナはそのレシピを必死にメモしています。
美味しい物は研究に研究をかさねてようやく辿り着くのですな。
ふむ「美味しんぼ」の実写版だな。
ちなみに画像のベニヤ版3枚は、新たにグローブジャングル調理部に入った
「ノグッちゃん」が中央線で運んできた。
ガテンだな。
高円寺かどこかの駅前でホームレスの人から「おう元気か?」と声をかけられたそうな。
友達と思われたらしい。

何やらニオイます。
美味しそうなニオイがします。
稽古場を見渡せば、そんなニオイに溢れたモノがだんだんと増え続けています。
今はそれを明かせられないので、稽古場の画像を撮るのも大変です。
皆様お客様には、5月10日から25日の期間限定、
虚構の劇団の新メニュー「グローブ・ジャングル」をフルコースでご提供致します。
皿に付いたソースまで舐めて頂けます事を願ってグッバイ。

そうだ。オイラの自由研究は、
取り敢えず自分の稽古シューズにファブリーズをぶっかけて終わりました。
その効果を知りたい方はフルコースを食べ終わったあとにでもお申し付けください。
稽古シューズをお出ししますので…。


グローブ・ジャングルと、向き合う

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年4月27日

花粉はあるのかないのか?
雨は降るのか降らないのか?
チョコレートは太るのか?太らないのか?

なんだかハッキリしないここ最近。
天気予報では花粉情報から紫外線情報に切り替わりましたね。

なんてこった…。僕は嫌です。
もっと花粉情報が知りたかったのに……。
マスクをするべきか、否か…。
毎朝2分はそこに神経を使います。

どうも、小野川晶のメルヘン魔法によって指名されたのは、はい、杉浦一輝でございます。

今日からゴールデンウイークが始まりましたね。
カレンダーの数字の色は真っ赤。
僕たちのハートも真っ赤っかに燃えております。

ちなみに僕の目もコンタクトレンズがうまく収まらず、
充血して真っ赤でございます……。

さぁ、今日の稽古はシーン0から突き詰めて突き詰めてやっていきましたよ!

問題点がいっぱいあって、なかなかうまくいかず何度も何度も試行錯誤を繰り返しました。
今日はその大事なシーンを、やっとクリアしました。

小道具もだんだんと出来ていき、なんだかテンションも上がります!
……と、そこに鴻上さん!!
「小道具で遊ぶな。」
と笑顔で一言。

いや、二言。

………ん、三言!?

…………うおっ、四言!!??

最終的に鴻上さんは、「小道具で遊ぶな」を8回ぶっ続けて連発しました。

恐れ入りました……!!

そして鴻上さんがよく言う、「葛藤のない芝居はつまらない」

今日もあるシーンで、その役の葛藤についてかなり熱く話していました。

なんだか普段、僕らが生活している上で、
いろんな想いとゆうか葛藤がもうグチャグチャしているんだなと感じました。

それはもうグッチャグチャです。
腹の中でとにかくいろんな複雑な葛藤をしている。

それを客観視した時、人間はとてもおもしろい生き物だと思いました。

そして僕たち役者は、そんなグチャグチャに葛藤している誰かになりきるわけですから、
とてもおもしろいことにチャレンジしているのだと、しみじみ感じました。

何より、グローブ・ジャングル、おもしろい。

楽しみにしていてください。

写真:はちゃめちゃコンビ、陽永&奈津希。

20080426195041.jpg


グローブ・ジャングルに、乗ってみたら・・・

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年4月26日

稽古場日記が一週しました☆回りました☆グルグルと☆

今日は小野川晶がお送りしたいと思います。

最後の方のシーンから稽古スタート。
いろんな感情が混ざりあいますね☆
そして、頭に戻って稽古、稽古、稽古。

そのあと18時よりなんと荒通し!!!
とにかくグローブジャングルという物語にはいれ!!
グローブジャングルに乗れ!!!!
まわりだす~♪♪

いやぁ~大変でした。。
個人的にかもしれませんけどね(笑

どんな旅をして最後に辿り着くのかをそれぞれが感じたことでしょう。
荒通し終わったらみんな『ぽへ~』って顔してました。
気付けば私も!!!

この時期に荒通し出来てよかったなと思いましたね。
これからです!!!!
グローブジャングルに乗ってみたら、
ここがダメだとか、あっ!腑に落ちたとか、
グローブジャングルの修理したい所、点検したい所、
更に磨きあげたい所が見つかりました☆

よしっ!!!

写真は虚構の劇団、HUMMER部?
HUMMER.jpg
最初、やまちゃん(山崎雄介)が着ていて、
陽永(三上陽永)が買い、
ダブルHUMMERになったと思ったら

今日、べー(渡辺芳博)がHUMMER部に入部したみたいです。
HUMMER!HUMMER!HUMMER!でトリプル!!!ですね☆
あと何人入部するんでしょう?
稽古終わりからも上半身裸で三人でふんふんっ筋トレみたいなことしてましたよ。
楽しそうでした☆

では!!!


グローブ・ジャングルで、空想する

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年4月25日

こんにちは。制作の中山です。

突然ですが、辞書を編集する人って、すごいなと思います。
その説明が真実だと胸をはって言うには、
どれだけその事柄について調べているんだろうと。

そういう意味では、Wikipedia は面白いですよね。
誰も文責とらない代わりに、誰でもツッコミ入れられるという。

では、ごく少人数からの書き込みしかないWikipediaの信頼性は?
というか、そもそも「真実」であると表明していない文書の信頼性は?

まぁ、何が言いたいかというと、
昨日の鴻上さんの日記が、どれぐらい真実だと思われてしまうかということなんですが。

自分のことを書かれると、それがどれぐらい信頼できる文書か評価・判断したくなりますね。
普段インターネットで調べ物をするときには、ここまで気にしなかったような気がします。

え?鈍いだけ?・・・そう言われると哀しいですけど・・・。

そんなことを、昨日からグルグル考えています。

とにかく、あなたの目で確かめてください、と。
それが言いたかったわけであります。
theatergreen.JPG
今回の公演の会場シアター・グリーンBIG TREE THEATER の入口扉を、
内側のロビーから撮影しました。

5月10日には、ここからお客様が入ってこられるわけです。
それを想うと、なんだか、そわそわします。


グローブ・ジャングルで、紹介

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年4月24日

ども。そんなわけで鴻上です。僕の番です。
誰が僕を指名するんだろうと思っていたら、誰も指名しないで、ただの順番になりました。
演出家なんてそんなもんだね。へへん。

さて、2年の準備期間をへて、いよいよ、旗揚げです。
メンバーを紹介します。もめたらまずいので、チラシと同じアイウエオ順です。

まずは、大久保綾乃。
じつは、サードステージのオーディションを受けて、
サードステージのマネジメント部に所属したのが2、3年前。(すまん、正確には忘れた)
その時、たしか19歳。元グラビアアイドル。写真集まで出している。スタイルは、微笑ましい。
豊島区でぶいぶい言わせていて、十代でアイドルやってたので、
高校を通信制にして、今年、卒業。
たいしたもんだ。

旗揚げ準備公演の『監視カメラが忘れたアリア』では、
その写真集まで出したスタイルを見込んで、上半身、ブラジャー姿になってもらった。
知り合いのAV女優さんが、「見事なウエスト。まったくムダな肉がない」とうなっていた。
さすがに見る所が違う。

若いのに、うまい。稽古では、山崎雄介に「お前よりうまい」と言っている。
そういう時、山崎は、(稽古では山と読んでいるが)ちょっとふてくされて、
ちょっと哀しそうな顔をする。
いつもは、綾乃と呼んでいる。
サードステージのマネジメント部が独立した)『吉住モータース』所属。

次は、小沢道成。
なんの偶然か、名前に「小」の時がつくメンバーが3人もいる。その最初。
京都出身で、高校でぶいぶい言わせて、演劇ばっかりやっていたらしい。
彼も、若いのにうまい。でも、筋力は微笑ましい。
いつも、ダンスのアップの時の腹筋で、一人、ぷるぷる震えている。

お父さんがなんと、『第三舞台』を見ていて、好きでいてくれて、驚いた。
『監視カメラが忘れたアリア』で、いきなり、
「大阪でずっと見てました!テントジとか好きでっせ!」と叫ばれて、
「うむ。観客がお父さんの子供と芝居をするのか」としみじみしてしまった。
長生きしたってことなんだよなあ。

そういえば、この前、タクシーに乗ったら、
「鴻上さん、サンシャイン劇場の『ハッシャ・バイ』よかったですよ」
と突然、言われたことがあった。あまりにピンポイントな感想で驚いた。

若いわりに芝居の経験は豊富。んで、やっぱり、うまい。
お父さんは、『監視カメラ~』の自分の息子の天使姿に大笑いしていた。
この笑い声がまた目立つんだよね。稽古場では、みっちーと呼んでいる。

小名木美里。
去年の8月のオーディションに受かって、
じゃあ、12月の旗揚げ準備公演に出るかい?と聞いたら、
「授業があるから出られません」と答えた元高校生。(今年、無事、卒業)
じゃあ、しょうがないかとその時は、答えたけど、
よく考えたら、早乙女太一君だって高校生なんだよなあ。
でも、ちゃんと『トゥーランドット』出てるぞ、と『トゥーランドット』見ながら気付いた。
気付くのが遅いんだけどね。

これまた、お母ちゃんがファンキーで、娘を絶大に応援している。
高校は、かなり荒れた高校だったらしい。
まだ18歳なので、これからどうなるか分からない。埼玉出身。
小さい時から、ずっと地元のミュージカルに出ていた。そんな演技をする。
稽古場では、みさとと呼んでいる。

小野川晶。
白百合女子大の現役女子大生。
ああ、この文字だけをみると、なんて淫靡なの。
と思うのは、僕だけか?僕だけなんだろうなあ。
白百合女子大って名前、すごくエッチだよね、と言ったら、
制作のムダにスタイルのいい中山から「それは失礼です!」と怒られてしまった。
でも、なんだか、晶は、ものすごく白百合女子大っぽい。
それがどんなイメージなんだと言われたら、なんか清楚でお嬢様っぽくておでこが広い感じ。

バスケットをやっていたので、なにげない跳躍力がとてもいい。
ダンスもいい。とても真面目。彼女のブログを訪ねてやって下さい。
わりとノンキなことを楽しそうに書いています。
20歳でとてもアイドルチックなのに、時々、おやじくさく見えるのがとても魅力。
稽古場ではアキと呼んでいます。

ということで、前半の役者紹介、終了。
たぶん、もう一回回ってくるのて、残りのメンバーはその時に。
次のブログは、制作の美人さんこと中山です。びしばしと『虚構の劇団』をまとめてます。
言っておきますが、宝塚ファンで東大法学部出身。独身。二十代。スタイル、ムダに抜群。
この部分、鴻上が書いてますから、中山はカットできません。お楽しみに。

写真は、自宅の『グローブ・ジャングル』を生み出したパソコン。親指シフトのタイプです。

そんなわけで、劇場でお会いしましょう。


グローブ・ジャングルが、ある風景

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年4月22日

どぉもどぉも。
津島わかなです。
EJ(演出助手)です。

きょうの稽古はだんすと音屋さんとうちあわせとだいほんの稽古。
やまが織田信長にみえて、みっちーが羽柴秀吉にみえた。
みっちーは右脳と左脳のバランスがいいなぁ。

本当はあしたの小道具のうちあわせに頭がいっぱいだ。劇場もみにいくんだ。
演出部のみんなにあしたは腹をくくろうと言った。
あたしたちは成長するために何回死ぬのだろうか。

机のうえにあった『OLのお菓子』は、きっとあきのたべものだ。
あきはだんすにムダがない。
だんすすごいとおもった。
すごい衝動だ。
すなおにぞくぞくさせてもらっている。

ぜんぶ池袋にもっていく。
どきどきだ。
どっきどきだ。
bag.jpg


グローブ・ジャングルwith虚構の劇団・員

第1回公演/グローブ・ジャングル 2008年4月21日

DVC00365_M.JPG

どうも。

山崎雄介です。

確実にオモロイですよ…

グローブジャングル(^O^)

僕たち全員が出会って10ヶ月、旗揚げ準備公演から6ヶ月。

研ぎ澄まされてます。みんな。

確実に。

みんなが鴻上sunを信じてます。

鴻上sunがみんなを信じてます。

みんながみんなを信じてます。

その感じ、全部池袋に持って行きますね。

始まりです。


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